一喜一憂

いわゆる、推しさんへのあれやこれや。

2ヶ月=久しぶり

先週、2ヶ月ぶりに推しくんに会えました。

 

久しぶりだから緊張するかなって思っていたけれど、いざ目の前に立ってみるとスラスラ言葉が出てくる私。推しくんの第一声が「久しぶり」だったので、推しくんにとっても2ヶ月って長いって印象なのかなぁとぼんやり。2ヶ月あっという間だと感じている人は久しぶりって言わない気がするので。(まぁそんなことはどうでもいいんだけど。)

推しくんに会えたらアレ言おうコレ言おうって思っていたけれど、時間が案外短くて全部は伝えられなかった。一番言いたいことは言えたので、そう考えると後悔はないのだけど。同担の友人が推しくんと話している時、それを後ろからぼーっと見ていて(次が私の番だったので)私って多分推しくんのおたくの中で一番ガツガツしているのかもしれないなって気付いて少し凹んだりもして。もう少しおしとやかに推しくんと接触したいと思いました。この夏の目標、ガツガツしすぎない。

 

この暑い中、屋外イベだったんですよ。化粧もドロドロなわけです。少しでも綺麗な状態で推しくんに会いたいというおたくの願望を打ち砕く運営、まじ恨む。

 

ところで、推しくんにどうしても渡したいものがあって。それを渡す時に「これ、~~~なんですけど。」って一言添えたんです。そしたらめちゃくちゃ目を輝かせてパァーって表情も明るくなって。何てわかりやすいんだろうって笑ってしまった。大切にしますって言って胸にぎゅっと抱えてくれた推しくん。そういうことされると、また何かあげるからねって気持ちになりますね。あと、いつもめちゃくちゃ嬉しいのは「〇〇ちゃんからの手紙読むのいつもすごく楽しみにしてるんです」って言ってくれること。嘘でもお世辞でも何でもいいけど、そういう一言っておたくにとっての生きがいのひとつになりますよね。お手紙、読んでくれてありがとうの気持ちでいっぱい。

 

次は来週推しくんに会える。それまで頑張ろう、頑張って生きよう。