一喜一憂

いわゆる、推しさんへのあれやこれや。

推しとの境界線。

推しに会いたい。

次の約束はあるけれど、まだまだ先のお話。こうやってぽーんと数ヶ月あいてしまうと、熱が冷める人もいるらしい。私の場合は、会えない期間こそ燃える。そして久しぶりに会えた時に爆発して推しに会いたかった会いたかった攻撃をして後悔する。毎回その繰り返し。学べよって感じですね。推しSNS更新もほとんどしません。推しのお友達もSNS更新をしないタイプの人ばかりなので、うつりこみにも期待できません。推し、何してるんだろう(笑)そもそも、日本にいるのかな…?カノジョさんと旅行でも楽しんでいるのかなって考えると頬が緩みます。(カノジョさんの存在を公にしている推し、大好きです。)

推し、元気かなー。オフ楽しんでるのかなー。オフの間にしたい事を聞いたけど、推しらしいなって思うことばかりで。全部まるっとオフ期間に出来てたらいいね。推しの幸せが私の幸せですよ。リフレッシュしたらまた素敵な姿を見せてね。

 

 

こういう推しがオフの間に、私はひたすら推しのことを考える。会いたいなって思うし次のお仕事が楽しみだなって期待もするし。だけど推しはオフ期間にファンのことなんて考えていないでしょう。そういう温度差みたいなのが実は結構好きだったりする。推しと私の境界線みたいなものをひしひしと感じるのがいつもオフ期間。私にとっての推しと、推しにとっての私。世界が違うってこういう事だなっていつも振り返ることが出来るのがオフ期間。別世界にいるからこそ、推しがくれるものが全部宝物になる。会えなくても大好きだなって気持ちは減らないよ。むしろどんどん大きくなるから自分でも驚いてる。

好きになってから3年半以上になるけど「冷める」って感情に出会ったことが無い。飽きやすい私を夢中にさせてくれる推しってすごいなぁ。皆にも推しの良さを分かって欲しい。とか言いながら、推しの良さは私が知っていればいいって気持ちが思っている以上に大きいのであった。推しー。好きー。