一喜一憂

いわゆる、推しさんへのあれやこれや。

推しへのお手紙の話。

引用させて頂きます~!

 

cz57.hatenablog.com

 

rinwatanu.hatenablog.com

 

ka-ri-ng.hateblo.jp

 

 

去年むさぼるように拝読しました、若手俳優ファンの方たちのお手紙事情。めちゃくちゃ興味深かったです。せっかくはてなブログ始めたので私も書き残しておこうと思います。

 

 

①宛名

便箋にも封筒にも「名字 さんへ」統一。ハートマークとかはここでは使いません。使うペンはSARASAの黒と決めています。使っている便箋の紙質に合うのか、SARASAが一番書きやすいので。

 

②書き出し

「お疲れ様です、〇〇です。」と毎回同じです。初めて手紙を書いた日から今までずっと同じ書き始め。こんにちはとかこんばんはでもいいんでしょうけど、いつ読んでくれるかわからないので。まぁ私の推しさんは手紙を渡したその日のうちに読んでくれているんですけどね…ちゃんと確認できているんですけどもね。惚気です。

 

③内容

前回の感想だとか、今日までの期待感だとか。推しさんの強みである部分について良いなぁと思ったところを書き殴ります。とにかく悪いニュアンスの事は書かないです。そもそも今のところ推しの悪いところは見当たらないので書けないです。あとは頂いたリプライや私信へのありがとうとかそういう事もお手紙に書きます。リプライだとどうしても他人の目に触れるじゃないですか。でもお手紙だと推しさんが誰かに見せない、限り私と推しさん2人だけのあれこれになるので。本当に嬉しかったことや幸せだったことを伝えるのは、いつだってお手紙です。プレボが存在しない現場が多いのですがお手紙と差し入れは必ずセットでお渡ししているので、差し入れの説明も手紙にどーんと。あ、自分のプライベートな事はあまり書かないようにしています

 

④締め

次に会える約束があるならそれについてちらっと書いて楽しみにしてます~みたいな。あとはお身体ご自愛くださいとか。長々と汚い字ですいません~とかそんな感じで締めは特に決め事もないですね。最後の最後に自分の名前とお渡しする日付を書くくらい。

 

⑤手紙を渡す頻度

プレボがあればいいんですけど無いんですよね~。なので手渡し出来る時には絶対お渡しするようにしています。10回会えるなら5回は手渡し可能なので。事務所には送りません。推しさんはその日のうちにお手紙を読んでくださるのに、事務所に送るとタイムラグが発生しちゃうじゃないですか。それが嫌で。

 

⑥手紙の量

2枚から3枚に抑えたい気持ちは大きいんですけど、やっぱり5枚以上になってしまうことも多々あります。長くなりそうだなって書き始める時にわかる場合は、今回長々したお手紙になりそうなので、お時間ある時に読んでくださいって言葉を添えるようにしています。

 

⑦手紙の種類

レターセットのことでいいんですよね?毎回同じものを使用しています。お取り寄せなので誰ともかぶらないという強み。その分お値段はそこそこしますけど。今更レターセットをかえたら推しさんにもどうした?って思われそうです。

 

⑧番外編

んー特に無し…?

 

 

推しさんはいつもお手紙ありがとうと言ってくださるんですけど、こちらからすれば読んでくださってありがとうなんですよね。お手紙の内容を踏まえて私信をくださることもあるのでありがたいなぁと思っています。ファン数少ない今だからこその私信なんだろうなとはわかっていますけど。

 

週末、推しさんに会えるのでそろそろお手紙書き始めようと思います。もう大好き大好き大好きって溢れてばっかりなのでただのラブレターになりそうです。